Open Mind
先日書いたけど、ネットオークションの出品に初挑戦。
最初は練習の為にも何か小さな物を出品してみようと出してみたのが、「フジヤマデック」
とてもレアな物(実際私の手元にもそんなに残ってません)ですが、販売していた価格の半額でスタート。でもなかなか入札してもらえなくて悲しくなっていたのですが、このブログを見て下さっている方に無事入札してもらえました。で、私が思っているほど欲しい人がいない事が判明。でも、落札者の方は喜んで下さったようなので、うれしかったです。ありがとうございます。
オークションに出品して落札してもらった初めての経験でした。
書店のマジック本コーナーで新しい手品の本をいくつか軽く立ち読み。(おい)
その中にMr.マリックの本があったのだけど、その本で以前このブログでも紹介したレビテーションマジックがいくつか紹介されていた。確かにネットではいくらでも種明かしされているけれども・・・。この方はこうやって人の考案したネタをばらして生きていくのだなぁ、と本屋でしみじみ。
とあるネットマジックショップを訪れたら、新入荷グッズのとある商品の紹介記事に、私がこのブログの為に用意した画像が使われていて驚く。調べた事がある方ならわかると思いますが、確かにマジックグッズの画像って世界中で使いまわされているんですよね。でもそれはショップのはなし。個人が作ったブログに載せてる画像をショップが無断使用するって酷すぎやしませんか?
というメールを送ったら、翌日、謝罪と画像は変えました。とのメールが届く。見てみたら載せてあった2箇所の内、変えたのは1箇所だけ。・・・・・なんか、もう面倒だからいいや。
先日書いたけど、庭でかまきりの卵がかえり、子供のカマキリ達がアジサイの花の上で休んだり、飛び跳ねたりしている。それを、「今日もいるかな?」と毎日のように見て楽しんでいるのだけれど、先日近所のスーパーに自転車で行きレジに並んでいる時、私の肩にかまきりの子供がとまっていてこっちを見ているのを発見。ついてきたらしい。こんな所でどうしてよいかわからないし、とりあえずおとなしくじっとしているので、そのまま買い物を済ませ一緒に帰宅。
カマキリと一緒に買い物に行った初めての経験でした。
最初は練習の為にも何か小さな物を出品してみようと出してみたのが、「フジヤマデック」
とてもレアな物(実際私の手元にもそんなに残ってません)ですが、販売していた価格の半額でスタート。でもなかなか入札してもらえなくて悲しくなっていたのですが、このブログを見て下さっている方に無事入札してもらえました。で、私が思っているほど欲しい人がいない事が判明。でも、落札者の方は喜んで下さったようなので、うれしかったです。ありがとうございます。
オークションに出品して落札してもらった初めての経験でした。
書店のマジック本コーナーで新しい手品の本をいくつか軽く立ち読み。(おい)
その中にMr.マリックの本があったのだけど、その本で以前このブログでも紹介したレビテーションマジックがいくつか紹介されていた。確かにネットではいくらでも種明かしされているけれども・・・。この方はこうやって人の考案したネタをばらして生きていくのだなぁ、と本屋でしみじみ。
とあるネットマジックショップを訪れたら、新入荷グッズのとある商品の紹介記事に、私がこのブログの為に用意した画像が使われていて驚く。調べた事がある方ならわかると思いますが、確かにマジックグッズの画像って世界中で使いまわされているんですよね。でもそれはショップのはなし。個人が作ったブログに載せてる画像をショップが無断使用するって酷すぎやしませんか?
というメールを送ったら、翌日、謝罪と画像は変えました。とのメールが届く。見てみたら載せてあった2箇所の内、変えたのは1箇所だけ。・・・・・なんか、もう面倒だからいいや。
先日書いたけど、庭でかまきりの卵がかえり、子供のカマキリ達がアジサイの花の上で休んだり、飛び跳ねたりしている。それを、「今日もいるかな?」と毎日のように見て楽しんでいるのだけれど、先日近所のスーパーに自転車で行きレジに並んでいる時、私の肩にかまきりの子供がとまっていてこっちを見ているのを発見。ついてきたらしい。こんな所でどうしてよいかわからないし、とりあえずおとなしくじっとしているので、そのまま買い物を済ませ一緒に帰宅。
カマキリと一緒に買い物に行った初めての経験でした。
Fire Magic
FICKLE FIRE. D - Kikuchi's Magicフィックル・ファイヤー D 菊池マジック
(現象)
マジシャンの手の平から炎が燃え上がります。
ファイヤーマジックをずっと紹介していますが、やはりこれですよね。テレビでマジシャンが演じているのを見て、いつかやってみたいと思い購入してしまいました。とはいえ、25年くらい前の話ですけど。
Mr.マリックがやっていたマジックショップ「マリックプロモーション」のカタログから選んで注文。
「ファンタステイックファイヤー」という商品を注文したのですが、届いたのはこの、「フィックル・ファイヤー D」でした。手紙が入っていて、新製品が発売されこちらの方が小型で安価なので、こちらをお送りします。と書かれていました。とりあえず半額くらいになったので喜んだ記憶あり。
説明書には冒頭に、「このDはいままでに作ってきたヒックルファイヤーを改良し、最小限に小さく最も大きな効果を出すためにつくりあげました。今までにできなかった事が、あなたも容易に出来ます。Dを使い最大限に効果を出すかは、あなたの努力とアイデアで決まります。」
マジックグッズは使う人により効果が全く違うのはもちろんわかっていたつもりでしたが、なんだか最初から説教された感じ。他の物を知らないので比較できませんが、これは確かに小さく手を大きく開く事ができ、ギミックの取り外しが可能なので演技後、簡単に処理することができます。でも、指にリング状の物をはめなくてはならないのがあまり気に入りませんでした。何か手に隠し持ってるというのがあからさまになりますからね。まぁ、何か持ってるのは当然ですけども。(^^;
買って分かった事は、当然安全性は配慮してあるとはいえ、それなりに「熱い」のであまり長くは点火してられないということ。もしかして努力ってこのことなのか?
ベアーハンドファイヤー(現象)
手の平をオープンにできるスペシャルファイヤーギミック。手の平から火が、次の瞬間シルクに変化!
上記のフィックルファイヤーに100%満足いかなかった私は、比較的安価なこのギミックが気になり購入。調べたら今でもUGMで販売されていました。
手の平を完全にオープンにできるという表現は曖昧な感じですが、嘘ではありません。でも、もちろん完全に手を改められるわけではないです。
フィックル・ファイヤーとは違ったアプローチのギミックで、ハンカチをはっきりあらため丸めるとそこから炎が出現、炎が消えハンカチをあらためるが怪しい物はない。という、使い方ならクローアップで行うことも可能だと思います。ってクロースアップでやらないですか、そうですか。
お手軽な感じにできていて最初にこのギミックを見た時に、これで大丈夫だろうかと思いました。とりあえず、火の消し方が直接的で驚いちゃいましたけど。これも努力が必要?
Time goes around
本日、5/26(火) 00:17 入院していたマーカ・テンドー氏が亡くなったそうです。
訃報ばかりを大きく取り上げるブログにしたくないので簡単に書いてしまいますが、
本当に本当に残念です。心よりご冥福をお祈りいたします。
次の日曜日は、TOEICの試験を受験します。
前回(初めて)受験したのが平成15年、あれから内容の変更があったりして、自分のレベルがどれだけ落ちたか(汗)チェックするためにやってみよう。という魂胆。一応、公式問題集を買ってやってみているけれど、それ以外はほとんど勉強らしい勉強はしてません。いいのかそれで?
前回の記事の画像にしくんだ秘密に気がついている人はいるのかな?と思ったり。
ファイヤー系のマジックを紹介し始めたら、結構持っていることにあらためて気がつく。
この後、もう少し続きますのでご迷惑でなかったらお付き合い下さい。
面倒なのでやる気にならなかったネットオークションの出品に初挑戦中。
家にあるいらない物を片付けたいのが第一目的なのですが、発送するのにダンポールを準備しなくちゃならないなぁ、とか、宛名の用紙をもらいに郵便局に行かなくちゃとか考えたら、やっぱり面倒になってきて、半分「売れなきゃいいのに」と思っている馬鹿な私。
先日、庭でカマキリの卵がかえった。カマキリの子供が遊びまわっていてとてもかわいい。
きっと苦手な人もいるのだろうけど、昆虫好きの私は見ているだけでなんだか幸せな気分に。
訃報ばかりを大きく取り上げるブログにしたくないので簡単に書いてしまいますが、
本当に本当に残念です。心よりご冥福をお祈りいたします。
次の日曜日は、TOEICの試験を受験します。
前回(初めて)受験したのが平成15年、あれから内容の変更があったりして、自分のレベルがどれだけ落ちたか(汗)チェックするためにやってみよう。という魂胆。一応、公式問題集を買ってやってみているけれど、それ以外はほとんど勉強らしい勉強はしてません。いいのかそれで?
前回の記事の画像にしくんだ秘密に気がついている人はいるのかな?と思ったり。
ファイヤー系のマジックを紹介し始めたら、結構持っていることにあらためて気がつく。
この後、もう少し続きますのでご迷惑でなかったらお付き合い下さい。
面倒なのでやる気にならなかったネットオークションの出品に初挑戦中。
家にあるいらない物を片付けたいのが第一目的なのですが、発送するのにダンポールを準備しなくちゃならないなぁ、とか、宛名の用紙をもらいに郵便局に行かなくちゃとか考えたら、やっぱり面倒になってきて、半分「売れなきゃいいのに」と思っている馬鹿な私。
先日、庭でカマキリの卵がかえった。カマキリの子供が遊びまわっていてとてもかわいい。
きっと苦手な人もいるのだろうけど、昆虫好きの私は見ているだけでなんだか幸せな気分に。
Flasher
前回はフラッシュペーパーに点火するギミックを紹介したので、今回はフラッシュコットンに点火するギミックを紹介しよう、と思ったのですが、写真を付けるのにどうしたものかと悩みました。
コットンが燃えるのは一瞬なので写真なんか撮れやしない、かといってギミックの写真を堂々と載せるのも問題ありな気がします。(最初から写真載せなきゃいいんだけど、つまんないよね)最近ではギミックの写真を載せてるショップが結構あるとはいえ(買う方はその方がいいですもんね)やはり気が引けるので、隠す事にしました。黒い部分はあなたの透視能力で見て下さい。(^^;
まず最初は、どこのマジックショップで購入したのかも忘れた「フラッシュハンド」この手のギミックは色々なタイプの物が発売されていましたが、これはいわゆるフリント式です。とりあえずコンパクトなので、手の甲から見ると何も持っていないように見えるのがいいです。
両面テープでコットンを貼り付けて固定するようになっています。昔、使っていたときは発火させて観客が驚いているうちに、ラッピングして処理していました。
次に紹介するのは、「サムチップファイヤー」
(現象)
マジシャンはハンカチを左手の中に入れます。
おまじないをかけると次の瞬間右手から突然炎が出ます。左手を開けるとハンカチは消えています。
同名のグッズが今でも日本のメーカーから発売されているのですが、それとは別物です。いわゆるサムチップとフラッシャー(点火ギミック)が合体した物です。なかなかおもしろいギミックなのですが、これイタリア製なので当然のごとく私にはサイズが大きすぎなんですよね。う〜ん、使えないことはないんですけど。
最後のグッズは「ミラクルファイヤー」
コンベンションで購入した物で説明書を無くしたので、(最初からなかったかも)実は商品名さえ定かではありません。「Flash Ball Fire」という名前かもしれない。日本製またはイタリア製だと思います。名前を確認する為にも色々と調べた所、もう販売していなさそうなので写真を載せちゃいました。まずいようならすぐに削除します。
写真を載せた分多くは説明しないので、使い方は画像から察して下さい。これを使うと手に何か隠し持ったりする必要がなく、完全に両手が空の状態でいつでも炎を出す事ができます。
う〜ん、夢のような現象ですよね。ただ、しこむのが結構面倒くさいんですけど。
コットンが燃えるのは一瞬なので写真なんか撮れやしない、かといってギミックの写真を堂々と載せるのも問題ありな気がします。(最初から写真載せなきゃいいんだけど、つまんないよね)最近ではギミックの写真を載せてるショップが結構あるとはいえ(買う方はその方がいいですもんね)やはり気が引けるので、隠す事にしました。黒い部分はあなたの透視能力で見て下さい。(^^;
まず最初は、どこのマジックショップで購入したのかも忘れた「フラッシュハンド」この手のギミックは色々なタイプの物が発売されていましたが、これはいわゆるフリント式です。とりあえずコンパクトなので、手の甲から見ると何も持っていないように見えるのがいいです。両面テープでコットンを貼り付けて固定するようになっています。昔、使っていたときは発火させて観客が驚いているうちに、ラッピングして処理していました。
(現象)
マジシャンはハンカチを左手の中に入れます。
おまじないをかけると次の瞬間右手から突然炎が出ます。左手を開けるとハンカチは消えています。
同名のグッズが今でも日本のメーカーから発売されているのですが、それとは別物です。いわゆるサムチップとフラッシャー(点火ギミック)が合体した物です。なかなかおもしろいギミックなのですが、これイタリア製なので当然のごとく私にはサイズが大きすぎなんですよね。う〜ん、使えないことはないんですけど。
最後のグッズは「ミラクルファイヤー」コンベンションで購入した物で説明書を無くしたので、(最初からなかったかも)実は商品名さえ定かではありません。「Flash Ball Fire」という名前かもしれない。日本製またはイタリア製だと思います。名前を確認する為にも色々と調べた所、もう販売していなさそうなので写真を載せちゃいました。まずいようならすぐに削除します。
写真を載せた分多くは説明しないので、使い方は画像から察して下さい。これを使うと手に何か隠し持ったりする必要がなく、完全に両手が空の状態でいつでも炎を出す事ができます。
う〜ん、夢のような現象ですよね。ただ、しこむのが結構面倒くさいんですけど。
Flashpaper's Delight
フラッシュペーパーズ ディライト Rick Haslet(現象)
マジシャンが手を上げると火の玉が現れます。
ハンカチなどと組み合わせたり、何かの消失時に演出として炎を出したり、ファイヤートーチに着火する事もできます。
以前、ミスターマジシャンで販売していましたが、最近日本のショップで見かけたので購入した事を思い出しました。
このマジックグッズは早い話が名前の通り、フラッシュペーパーに着火する為のギミックです。ギミックを手に隠し持ったりしないので炎を出した後、両手が完全に空でクリーンです。にもかかわらず引きネタでもないので、写真のRickさんのように袖のない服でも、Tシャツ1枚でも演じる事ができます。ミスターマジシャンの紹介文には、上半身裸でも演じる事ができると書いてありましたが本当です。
一応、Rick Haslet氏のサイトから動画を見ることができますが、小さくて画質がよくないです。
氏はファイヤー系のマジックを主に製作販売しており、メカニックなものも多く、フラッシュペーパーディライトも電池が必要です、また解説CD-ROM付きのようです。私が買った時は解説ビデオ付きでした。ギミックの解説、使用方法を短いですが詳しく解説しています。
魔法の小切手帳
前回、フラッシュぺーパーについて触れた時に、ちょこっと書いた「魔法の小切手帳」です。昔、気に入ってよく使用していました。探してみたらまだあったのですが、これまだつかえるのかなぁ。10年以上前に買ったものなんだけど。と言いながらも、もったいないので実験したりしないのですけど。(現象)
マジシャンは観客から1万円札を借り、それを消してしまいます。「というマジックでした。ありがとうございました」
「ちょっと、ちょっと!お金返してよ!」という観客の自然な突っ込みの後、マジシャンはしぶしぶとこの小切手帳を取り出します。そして金額の欄に1万円と書き込み破りとって観客に渡します。「この極楽銀行へ持っていくと現金に換えてもらえますから」「・・・・・・・・・・」当然、納得いかない観客。
マジシャンは小切手を返してもらいそれにライターで火をつけます。
すると、小切手があっという間に炎に包まれ次の瞬間、1万円札に変わっています。
それを観客に返して、一件落着、めでたしめでたし。
私は当時よく演じていた一連のお札マジックのエンディングに使っていました。
火を使うととても派手なので、必ず、「おぉ〜っ!」っと大きな歓声があがるマジックでした。
久しぶりに使ってみたい気になったのだけど、小切手の存在って今時どうなんだろう?
Flash Back
私のブログはマジックがメインですが、ちょっとだけマニアックなので基本的な物も取り上げます。
マジックを趣味としていたら知っていて当たり前とか思わずに、自分が最初に知った時の事を思い出してあれこれ綴ってみるのです。マニアの方が読むとつまらないかもしれませんけど。
でも、定番のマジックグッズを今更ながらと思いながら紹介して、初めてそのマジックを知った方から感謝される事もあったので、何かの役に立つのではないかと思うのです。はい。
というわけで今回はフラッシュ系の紹介です。
25年くらい前にお世話になっていた某マジックショップのカタログに、「フラッシュコットン」「フラッシュペーパー」という物がありました。名前と値段だけで説明がありませんでした。で、ショップを訪れた時にディーラーさんに、「これって何ですか?」と尋ねてみました。
ディーラーさんはコインを手に握り、そのこぶしの上に綿のようなものをのせてライターで火をつけました。「ボッ!」音をたてて綿は一瞬で燃えてなくなり、手の中のコインも消えました。なるほど、テレビでマジシャンがやってるボッ!の元はこれだったのかと初めて知り、一袋購入して帰りました。
それから自宅で意味もなく、ボッ!と遊んで親に困った顔で見られる日々が始まりました。(笑)
上の画像はYouTubeより、デンマークのマジックショップの商品説明動画なのですが、言葉は全く分からないのに、フラッシュコットンがどんなものなのかは非常にわかりやすいです。
こちら←をクリックしてご覧下さい。この人、一度に大量に使いすぎだと思いますが。(汗)
そういえば、以前ふじいあきら氏がインビジブルデックの演出にフラッシュコットンを使ってました。
この後、コレに着火する為の「フラッシュハンド」というセオマジック製のギミックを購入し、カードマジックに使ったり色々応用したのだけれど、その話はまたいつか。
フラッシュコットンを買ったなら、フラッシュペーパーを使ってみたい。という自然な欲望で、その後購入。テレビではコーン状に紙を巻いてミルクを入れ、火をつけるとミルクもろとも燃えつきるというマジックなどで見たことがありました。
で、コレを使うとプロマジシャンに近づいた気分なのはいいのですが、当時のカタログを見たら一枚650円。(A4サイズだったかな?)小さめに切って使用していたとはいえ、あっという間に燃えてなくなってしまうので、遊ぶには(遊ぶな)コストがかかりすぎです。というわけで、本当に本当に使いたい時だけコソっと使っていました。
実はその後購入した、「魔法の小切手帳」が一番重宝したのですが、その話はまたいつか。
また、ただの白い紙ではなく、厚さも色々あるようですし、一見新聞紙のようなプリントがされたものや、カラーのものも発売されています。今では安全の為、湿った状態で保存されている物が多いようです。動画はこちら←をクリックしてご覧下さい。
さて、ここまできたら使ってみたいのが、フラッシュストリング。糸(ヒモ)に火をつけるとそれが燃えてシルクになる、などのビジュアルなマジックを一度はしてみたいじゃあないですか。
私はストリングに火をつける→赤いシルクになる→ケーンになる。というベタな手順をやりたくて購入。
その通りを実行して見事夢をかなえ満足しました。
左の動画の方の演出も、とてもかっこいいです。
こちら←をクリックしてご覧下さい。
以上のフラッシュ系のものに凝って使用していたのは随分前なのですが、昨年、10年ぶりくらいにフラッシュペーパーとコットンを購入しました。とあるクロースアップマジックを思いついて、その為に必要だったのですが、そのマジックがどんなもののなのかはここでは内緒にしておきます。
お会いする機会がある方には喜んでお見せしますので、事前にリクエストして下さい。
マジックを趣味としていたら知っていて当たり前とか思わずに、自分が最初に知った時の事を思い出してあれこれ綴ってみるのです。マニアの方が読むとつまらないかもしれませんけど。
でも、定番のマジックグッズを今更ながらと思いながら紹介して、初めてそのマジックを知った方から感謝される事もあったので、何かの役に立つのではないかと思うのです。はい。
というわけで今回はフラッシュ系の紹介です。
25年くらい前にお世話になっていた某マジックショップのカタログに、「フラッシュコットン」「フラッシュペーパー」という物がありました。名前と値段だけで説明がありませんでした。で、ショップを訪れた時にディーラーさんに、「これって何ですか?」と尋ねてみました。
ディーラーさんはコインを手に握り、そのこぶしの上に綿のようなものをのせてライターで火をつけました。「ボッ!」音をたてて綿は一瞬で燃えてなくなり、手の中のコインも消えました。なるほど、テレビでマジシャンがやってるボッ!の元はこれだったのかと初めて知り、一袋購入して帰りました。それから自宅で意味もなく、ボッ!と遊んで親に困った顔で見られる日々が始まりました。(笑)
上の画像はYouTubeより、デンマークのマジックショップの商品説明動画なのですが、言葉は全く分からないのに、フラッシュコットンがどんなものなのかは非常にわかりやすいです。
こちら←をクリックしてご覧下さい。この人、一度に大量に使いすぎだと思いますが。(汗)
そういえば、以前ふじいあきら氏がインビジブルデックの演出にフラッシュコットンを使ってました。
この後、コレに着火する為の「フラッシュハンド」というセオマジック製のギミックを購入し、カードマジックに使ったり色々応用したのだけれど、その話はまたいつか。
フラッシュコットンを買ったなら、フラッシュペーパーを使ってみたい。という自然な欲望で、その後購入。テレビではコーン状に紙を巻いてミルクを入れ、火をつけるとミルクもろとも燃えつきるというマジックなどで見たことがありました。で、コレを使うとプロマジシャンに近づいた気分なのはいいのですが、当時のカタログを見たら一枚650円。(A4サイズだったかな?)小さめに切って使用していたとはいえ、あっという間に燃えてなくなってしまうので、遊ぶには(遊ぶな)コストがかかりすぎです。というわけで、本当に本当に使いたい時だけコソっと使っていました。
実はその後購入した、「魔法の小切手帳」が一番重宝したのですが、その話はまたいつか。
また、ただの白い紙ではなく、厚さも色々あるようですし、一見新聞紙のようなプリントがされたものや、カラーのものも発売されています。今では安全の為、湿った状態で保存されている物が多いようです。動画はこちら←をクリックしてご覧下さい。
さて、ここまできたら使ってみたいのが、フラッシュストリング。糸(ヒモ)に火をつけるとそれが燃えてシルクになる、などのビジュアルなマジックを一度はしてみたいじゃあないですか。私はストリングに火をつける→赤いシルクになる→ケーンになる。というベタな手順をやりたくて購入。
その通りを実行して見事夢をかなえ満足しました。
左の動画の方の演出も、とてもかっこいいです。
こちら←をクリックしてご覧下さい。
以上のフラッシュ系のものに凝って使用していたのは随分前なのですが、昨年、10年ぶりくらいにフラッシュペーパーとコットンを購入しました。とあるクロースアップマジックを思いついて、その為に必要だったのですが、そのマジックがどんなもののなのかはここでは内緒にしておきます。
お会いする機会がある方には喜んでお見せしますので、事前にリクエストして下さい。
Coin Purse
私は、コレクションしているわけではないけれど、見かけるとついつい気に入り買ってしまうものがあります。それがコインパース(小銭入れ)。左の画像の物がそうなのですが、私はブラウンがとても好きなので、買うのはいつも茶色。基本的には普段持ち歩くのではなく、マジック用のコインや小物を携帯する場合、これらの小銭入れに入れます。
この中からいくつかご紹介。右の画像のコインパースは口が大きく開くので、数種類のコインを入れた場合に見分けやすく、取り出しやすいです。マジック用ではなくて普段使うと小銭を取り出す時にとても便利だと思いますが、札入れとは別に小銭のためだけにこれを別に持ち歩く習慣は私にはありません。
こちらは中に仕切りがあり2箇所に分けて入れられるタイプの物。レギュラーコインとギミックコインを携帯する時に便利なので使用しています。このくらいの小さいコンパクトな財布でこの手の物はなぜかあまり見かけません。特別な仕掛けがあるわけではないのですが、色々と使い勝手がいいです。今、一番気に入っているのが下の写真のコインパース。
丸い形のかわいさと本革の表面の模様、ブラウンの色合いがちょうどよくて一目で惚れ込んでしまいました。これはマジックのコインを入れて持ち歩くには大きすぎるので、小物を入れるのにいいかも。
と、いうわけで、私の持っているコインパースの「共通点のあるもの」をまとめて紹介しました。
すでに気が付いている方がいるかと思いますが、一番上の画像のコインパースの共通点は、
すべて100円ショップで買った物だという事。今時100円で本革の財布も買えるんですよねぇ。
高級感ある見た目はとてもそんな値段には見えません。このコレクションはまだ続きそう。(汗)
Card Magic Library 第3巻
加藤英夫氏の 「Card Magic Library 第3巻」 をあれこれ手を動かしながら読み進め、一通り読み終わりました。第3巻は、ホフジンサーのカードマジックと、フォーオブアカインドリビレーション (4枚の同数カードを出現させるマジック)が収録されています。「私は以前、観客参加型のフォーオブアカインドのマジックを探していた事があったので、とても楽しみにしています。」という内容のメールをこの巻を執筆中の加藤氏に送ったら、その私のメールの一文がこの本に載っていて、そこからインスピレーションを得て思いついたマジックが収録されており、驚いてしまいました。
そのマジックは私のやりたい事に合う方法ではありませんでしたが、他のちょうどよい方法が収録されており、早速自分のフォーオブアカインドのマジックの手順に組み入れました。アイデアだけ先行していて、納得できる手順ではなかったのでやっと完成した感じで、うれしい限りです。近々マジックをする機会があるので、早速その時に演じて見たいと思います。
Card Magic Library シリーズを読むといつも出てくるのが、「昔、テレビでプロマジシャンが演じていたマジック」。当時、子供だった私は見よう見まねで同じ現象ができるように考えて、練習したものです。そのマジックが考案者の名前と共に解説されていて、すっきりしたというか、なんだか長年のしこりが取れたような不思議な気分になります。
第4巻の発行日は今年の10月1日で、内容はセカンドディールについてだそうです。
Card Magic Libraryについては、Cardician's Journal をご覧下さい。
GRAN TORINO
グラン・トリノ監督、製作:クリント・イーストウッド
出演:クリント・イーストウッド、ビー・バン、アーニー・ハー
ストーリー
妻に先立たれたウォルトは、自動車工の仕事を引退して以来単調で孤独な生活を送っていた。ある日、隣家に朝鮮戦争帰還兵の彼が嫌ってやまないアジア系移民、モン族の少年タオの一家が越してくる。ある日、そのタオが従兄のチンピラにそそのかされ、大事にしている72年型の愛車グラン・トリノを盗もうとした。この事をきっかけに妙な交流が生まれていく。不器用な老人と不器用な少年。老人は人生の締めくくり方を模索し、少年は人生の始め方を手探りしていた。二人の間に芽生えた友情は、その答えを求めて迷走する。
予告編を映画館で観たのですがほとんど覚えておらず、「老人と少年の人種と年齢を超えた友情物語」みたいなものなのだろう。と勝手に想像して観に行きました。イーストウッド監督なのだから評判もよく、ある程度期待はしましたが、それを遥かに超える本当に素晴らしい作品でした。
玄関脇に星条旗を掲げビールを飲む典型的な昔ながらのアメリカ人の堅物じいさんが次第に心を開いていく姿、あくまでも口は悪いが彼本来の優しさで接し始める姿が自然で、強く心を打たれました。そして、アメリカが抱える大きな問題によって起こる悲劇。それに我慢ならずウォルトが取ったマイナスにしかならない行動。彼の思いが痛いほど分かるだけに、このラストのメッセージは本当に強烈です。
私が映画館へ行くようになって30年以上経ちますが、このような人生観が変わるような素晴らしい作品に出会う度に、「本当に映画ファンでよかったなぁ」、と心から思います。
オフィシャルサイトは、こちら←です。
Surprise Wedding Proposal
イギリスでの出来事です。以前から、彼 Matt は彼女 Jessに何か特別なプロポーズをしたいと考えていました。
そしてある日、Matt はJessをリバーサイドのレストラン、Frere Jacques’ Restaurantにランチに行こうと誘います。
そのレストランにはマジシャンがいて、色々なマジックをみせてくれるのですが。最後にとびきり素敵なサプライズが待っているのです。
こちら←からご覧下さい。大きめのスクリーンで観たい方はこちら。
マジックを演じているのは、Simon Alexander氏。彼のサイトはこちらです。
彼女はとてもマジックにも驚いていて、この事は一生忘れない思い出になるでしょうね。
長野旅行2日目
さて翌日。昨日、道路が混んでいて行けなかった、「大王わさび農場」へ行くために、朝早く出発。私の住む静岡もわさびの名産地ではあるのですが、実際に農場とかは行った事がありませんでした。入園料無料の園内は、予想を遥かに超えたわさび田が広がっていて驚いちゃいました。
園内をのんびり散策し、いわな茶屋で岩魚を食べたりしました。正直に言うとしょっぱいだけで、旨みがなくてあまりおいしくありませんでしたけど。
ここの駐車場左手に三つの水車がある川が流れています。この水車小屋は、1989年の黒澤明監督の映画「夢」のロケ地になった場所だそうです。で、なぜかここで、「クリアボート体験」というものをやっていたので参加。大きなゴムボートにのって軽くラフティングの真似事をするというもの。15分900円の短い体験だけど、水上から美しい景色と澄み切った水中を見るのは、気持ちがよかったです。
その後、友人が昨日食べ損なって悲しんでいたお蕎麦屋さんへ。安曇野翁というお店で、鴨せいろを食べました。お昼頃行ったので駐車場や店内は混んでいましたが、お蕎麦は食べ終わるのが早いので、回転が速く待つこともありませんでした。麺はもちろんのこと鴨って初めて食べたのですが、とてもおいしかったです。このお店は坂道をだいぶ上がった所の高台にあるので、窓からの景気も楽しめて、目もお腹も満足しました。
次に行ったのは、「アートヒルズミュージアム」地図を見て適当に決めて行ったのですがガラスの美術館でした。まず館内に入る前に、駐車場横の菜の花畑に目を奪われ長い時間楽しみました。
広いショップでは色々なガラス製品が販売されていて、見ているだけでも楽しかったです。一部、長崎のガラス工芸店で見たものがあって、一体どこで作られて全国へ出荷されているのだろうと疑問に思ったりしました。まぁ、そんなもんだよね。
その後、「HAMAフラワーパーク」へ。ここは公園ではなく、大きな園芸ショップ。品揃えはイマイチな感じでしたが、見た事がない山野草とかたくさんあって中々楽しめました。一応、お土産に野草を買ったのだけと、持って帰って育つのかな?これにて観光は終了。何度か休憩しながら家路へ。
でも、さすがにGWだけあって渋滞は避けられないんだよね。国道139号沿いは富士芝桜まつりの影響で、反対車線が恐ろしい程の渋滞。当初は19時頃到着だったのだけれど、着いたのは22時頃。普段は渋滞知らずの列車の旅ばかりですが、これはこれで楽しい旅になりました。お疲れ様でした。
長野旅行1日目
ゴールデンウィークは例のごとく出かける予定はなかったのだけど、友人に誘われて長野に遊びに行ってきました。というか、突然、「明日から一泊で遊びに行くから」と言われました。前日言われても・・・と思いましたが、車に乗ってればいいというので行く事にしました。朝早く出発だったので、一緒に行く友人宅に前日泊めてもらい、あわててネットで長野県安曇野市の下調べをしました。
当日は曇っていたものの、気温が低めだったので富士山もよく見えました。途中多少渋滞している所もあり、予定の時間より遅れ気味になったけれど、長野に入ると美しい山々が見えて一気に旅行気分に。(単純)朝市に寄ったりしながら友人が予定していた場所へ行こうとしたが、ここまで来てそっち方面に行く車で大渋滞。昼食を食べようとチェックしていた場所へも向かえず、偶然見つけた蕎麦屋に入って昼食。天ざるはとてもおいしかったです。
友人の立てた予定が崩れたので前日ネットで調べておいた、「国営アルプスあずみの公園」に行ってみる。自然が一杯のきれいな公園で、北アルプスを望みながら園内を散策。
入園料が必要なんだけど、色々なイベントや体験学習があって、家族連れで遊びに来るにはとてもいい場所のようです。
草花が好きな私達は色々と見て歩きながら、結構広い園内をおおまかに一周して(時間の都合で)楽しみました。
個人的には、園内に入って左手のお店で販売されていた、牛乳ソフトクリームとリンゴソフトクリームが絶品でした。これは是非食べた方がいいと思います。超おすすめ。
あと、出口でアンケートに答えたら花の種もらいました。
次に行ったのが、「安曇野ワイナリー」観光バスがとまってたりしたので、いわゆるその手の場所かと心配したのですが、広いブドウ畑もあって立派な所でした。本館のショップにはワイン以外にもたくさんの商品があって、アルコールだめな私も楽しめました。たくさん試食しました。(^^
ちなみに右の写真は本館の横にあった建物。桜がちょうど満開で写真を撮りまくりました。
ここで今日の予定は終了、本日の宿泊地塩尻駅前の「塩尻ステーションホテル」にチェックイン。
このホテル、名前と実物のギャップが大きく、部屋は全部で19室、安アパートのようでした。
友人は旅行前日にこのホテルを見つけて予約。GWに空いててラッキーと言っていましたが、部屋を見てあまりのボロさにかなりショックを受けていました。女性はそう感じるかもしれないですね。男性は寝られればいいという感じで、駅の目の前で便利だし、不潔ではないので。
しいていうなら、フロント横に階段からスリッパに履き替えるのが変なのと、部屋に電話、時計がないのが不便。あと朝食付きって知らなかった。しかも朝、ドアをノックされて開けたらトレーにのったトーストとバナナ1本、コーヒーを「はい」って渡されて驚いた。(^^;
夕飯を食べようと出かけることに。電車で松本駅に行ってパルコにあった、「5HORN」というイタリアンレストランで夕食。店の雰囲気はいいし、料理も悪くなかったけれど、ボリュームがなくて(メニューの写真とだいぶ違って(^^;)高めに感じました。でも、まぁ旅行気分だからいいとする。それにしてもここの街中はなんだかこぎれいですね。水が流れている場所が多いからなのか、さわやかでした。
食後、コンビニに寄った後ホテルに帰り就寝。疲れていたので熟睡。でも明日も朝早い出発!
97歳のマジシャン
大阪、朝日放送の、「探偵ナイトスクープ」という人気番組があります。全国35局で放送されているので、ご覧になったことがある方も多いかも。
私の住む地域でも見れるのですが、約2週間遅れで土曜の深夜に放送されてます。
で、以前見て大爆笑だったものが、YouTubeにあったのでご紹介。趣味でマジックをなさっている97歳の方なのですが、これがもう凄いんです。
何がどう凄いのかは、実際にご覧になってみて下さい。
(5/14追加 テレビ番組なので残念ながら削除されてしまいました。)
手作りヘッドレスクイーンで、剣を刺し終わった後のダメ押しは想像を超えてます。
マジックでこんなに大爆笑したのは初めてかも。ん?マジックなのかな・・・(^^;
実験してみた
先日、「全国一斉日本人テスト」というテレビ番組で、おもしろい実験(?)をしていたので、
本当なのかどうか実際にやってみる事にしました。

まず、鏡を用意します。
ホワイトボードマーカーを使って何か書きます。
私は、「A」と書いてみました。

文字を書いた鏡を軽く水で浸します。
そして、鏡をゆっくりと水の中に入れていきます。
すると・・・・

文字が鏡から取れて水面に浮かびます!
おおっ!本当だった。
指で拾い上げる事も可能です。
とっても壊れやすいですけど。
だからなんだ?って事かもしれませんが、おもしろいです。これをマジックに使えないかな〜?と、
当然考えるわけですが、う〜ん・・・
鏡にESPマークが何種類か書かれていて、それを水に入れると観客が選んだマークだけが水面に浮かび上がる、っていうマジックはどうでしょうか?
もちろんやり方はご想像の通りです。
コメントで教えていただいたのですが、これ以前「伊東家の食卓」でやったみたいです。
「全国一斉日本人テスト」観ていると、「あ、これ、伊東家の食卓とか他の番組でやってたなぁ」というネタが多いのですが、これもでしたか。(^^;
本当なのかどうか実際にやってみる事にしました。

まず、鏡を用意します。
ホワイトボードマーカーを使って何か書きます。
私は、「A」と書いてみました。

文字を書いた鏡を軽く水で浸します。
そして、鏡をゆっくりと水の中に入れていきます。
すると・・・・

文字が鏡から取れて水面に浮かびます!
おおっ!本当だった。
指で拾い上げる事も可能です。とっても壊れやすいですけど。
だからなんだ?って事かもしれませんが、おもしろいです。これをマジックに使えないかな〜?と、
当然考えるわけですが、う〜ん・・・
鏡にESPマークが何種類か書かれていて、それを水に入れると観客が選んだマークだけが水面に浮かび上がる、っていうマジックはどうでしょうか?
もちろんやり方はご想像の通りです。
コメントで教えていただいたのですが、これ以前「伊東家の食卓」でやったみたいです。
「全国一斉日本人テスト」観ていると、「あ、これ、伊東家の食卓とか他の番組でやってたなぁ」というネタが多いのですが、これもでしたか。(^^;
Topics about Magic
テンヨーから、新製品「アホウドリの魔法」発売。相手のいう通りに混ぜたカードを並べると、
3の倍数と3のつく数字の位置だけアホウドリのイラストがアホになっているというもの。
ジョークマジックシリーズ 第1弾だそうで、これからもこういうのが続くのかな?マギー審司さんのでっかくなる耳もそうだったけど、ほぼブームが終わってから発売するよねぇ・・・
このシリーズが続くなら、ブームとか関係ないジョークマジックの発売を希望します。
先日、叔父から電話があって、「息子がマジックの道具を探してるんだけど売っている所はないかな?」との事。特別なバイスクルカードが欲しかったらしいけど、ここは田舎なので店頭で販売している所は、残念ながらないんだよねぇ。で、結局ネットで買ったらしい。5年以上前に「マジックを見せてあげて」と頼まれて行ったら、テンヨー製品結構たくさん持っていて驚いちゃいました。
あれから音沙汰なかったから、もう止めちゃったのかと思ったら続けているみたい。というわけで、また見せてあげてと頼まれたのでその内に行ってきます。
ゴールデンウィークのようですが、どこ行っても混んでるからと、お出かけしない人の為に情報。
先日、YouTubeを徘徊していたら、偶然過去のマジック番組をたくさんUPしてくれているアメリカの方のチャンネルを発見しました。貴重なテレビ番組ばかりで、なぜかセロの番組もある。
特に以下の番組はまともに日本で放送されていないものもあるので、しっかり観れてうれしい!
World Magic Award 2008
World's Greatest Magic 第1回〜第5回、
David Copperfield の過去のスペシャル番組
(CM以外はノーカットのものもあるので、日本完全未公開マジックも収録されています)
個人的には「Siegfried and Roy - the Magic Returns」が見れたのがとても幸せでした。
あの事故から5年半後に行われた、一度きりの本当のラストショーが放送された番組です。
動画ひとつひとつにリンクを貼ろうかと思ったのですが、数がとても多いですし、サムネイルの画像を見たほうが分かりやすいと思うので、彼のチャンネルページ←からどうぞ。
動画ボックスの右下の「すべて見る」をクリックすると、リストがでます。
3の倍数と3のつく数字の位置だけアホウドリのイラストがアホになっているというもの。
ジョークマジックシリーズ 第1弾だそうで、これからもこういうのが続くのかな?マギー審司さんのでっかくなる耳もそうだったけど、ほぼブームが終わってから発売するよねぇ・・・
このシリーズが続くなら、ブームとか関係ないジョークマジックの発売を希望します。
先日、叔父から電話があって、「息子がマジックの道具を探してるんだけど売っている所はないかな?」との事。特別なバイスクルカードが欲しかったらしいけど、ここは田舎なので店頭で販売している所は、残念ながらないんだよねぇ。で、結局ネットで買ったらしい。5年以上前に「マジックを見せてあげて」と頼まれて行ったら、テンヨー製品結構たくさん持っていて驚いちゃいました。
あれから音沙汰なかったから、もう止めちゃったのかと思ったら続けているみたい。というわけで、また見せてあげてと頼まれたのでその内に行ってきます。
ゴールデンウィークのようですが、どこ行っても混んでるからと、お出かけしない人の為に情報。
先日、YouTubeを徘徊していたら、偶然過去のマジック番組をたくさんUPしてくれているアメリカの方のチャンネルを発見しました。貴重なテレビ番組ばかりで、なぜかセロの番組もある。
特に以下の番組はまともに日本で放送されていないものもあるので、しっかり観れてうれしい!
World Magic Award 2008
World's Greatest Magic 第1回〜第5回、
David Copperfield の過去のスペシャル番組
(CM以外はノーカットのものもあるので、日本完全未公開マジックも収録されています)
個人的には「Siegfried and Roy - the Magic Returns」が見れたのがとても幸せでした。
あの事故から5年半後に行われた、一度きりの本当のラストショーが放送された番組です。
動画ひとつひとつにリンクを貼ろうかと思ったのですが、数がとても多いですし、サムネイルの画像を見たほうが分かりやすいと思うので、彼のチャンネルページ←からどうぞ。
動画ボックスの右下の「すべて見る」をクリックすると、リストがでます。


