ハリーポッター読破
※内容には触れていませんので、安心して読んで下さい※
先日、購入読み始めた「ハリー・ポッターと謎のプリンス」を今日読み終わりました。
毎日、寝る前に少しずつ読み進めていたのですが、やっと寝不足の毎日から開放されます。
実は最後の部分は電車の中で読んでいたのですが、不覚にも涙が止まらなくなって、とても恥ずかしい思いをしました。周りの人はなんと思ったことでしょう。あぁ、まいった!
もともと、そんなに読書家ではない私ですが、ハリーポッターのおもしろさに魅了されまくっています。なぜこんなにもおもしろいのだろう?と訳の分からない自問をしたりするくらいです。
この第6巻、前半部分は、「大きな出来事は起こらないなぁ。映画化した時、地味かな?」などとのんきに読み進めていったら、後半からとんでもない展開になりました。この壮大なドラマは次の最終巻に向けて、物凄いステージを向かえています。内容盛りだくさんで、本当に後1巻ですべてが終わるのか?多くの疑問を抱えたまま、第7巻まで何年待てばいいのだろう?
あぁ、待ちきれないっ!
先日、購入読み始めた「ハリー・ポッターと謎のプリンス」を今日読み終わりました。
毎日、寝る前に少しずつ読み進めていたのですが、やっと寝不足の毎日から開放されます。
実は最後の部分は電車の中で読んでいたのですが、不覚にも涙が止まらなくなって、とても恥ずかしい思いをしました。周りの人はなんと思ったことでしょう。あぁ、まいった!
もともと、そんなに読書家ではない私ですが、ハリーポッターのおもしろさに魅了されまくっています。なぜこんなにもおもしろいのだろう?と訳の分からない自問をしたりするくらいです。
この第6巻、前半部分は、「大きな出来事は起こらないなぁ。映画化した時、地味かな?」などとのんきに読み進めていったら、後半からとんでもない展開になりました。この壮大なドラマは次の最終巻に向けて、物凄いステージを向かえています。内容盛りだくさんで、本当に後1巻ですべてが終わるのか?多くの疑問を抱えたまま、第7巻まで何年待てばいいのだろう?
あぁ、待ちきれないっ!
